らくらく操体サロン えがお

疲れているのは、体ですか?心ですか?腰痛・関節痛からうつや自律神経系失調症まで体と心のコリをほぐす仙台市にある操体法とEFTのサロンです。サロンの詳細はこちらのHPをご覧ください。【http://www.rakurakuegao.com/】

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今年1年

明日で終わる2009年。

私の10年日記も、明日が最後です。
毎年元旦に『体重1か月3㎏減』と書き続けて、はや10年。

タンスに並ぶスーツは、いろいろなサイズのものがあるのに、
なぜかもう入るものがなくなってしまったことに、数日前に
気が付き、現実の恐ろしさを実感しました。
新しい10年日記には、来年だけ同じことを書いたら、次の
年から『維持する』を目標にしたいものです。
ほかの夢は叶っているのに・・・。

(ああ!!なぜご飯は、毎日とってもおいしいんでしょう!)

ところで10年日記を読んでいると、自分の考え方の癖が、客
観的によく解ります。

そんな中でも10年目の今年は、EFTで、自分が変わったと
実感できる1年でした。

人には、「まあいいじゃない」と許せるのに、なかなか自分に
「いいじゃない」って許すことができなかったのに、許せるよ
うになったこと。
楽しむことに対してどこか後ろめたさを感じていたのに、楽し
いことを、心から楽しいと思えるようになったこと。
ゆったりと自分の気持ちに向きあい、自分を大切だと思えるよ
うになったこと。
来年は50歳になるというのに・・。
やっとそんな事ができるようになりました。

落ち込んでいた家族を何とかしたいと思って興味を持ったEF
Tでしたが、知らず知らずのうちに、結局一番変化があったの
は自分自身でした。

またサロンのメニューの中にもEFTを入れるようになり、お
客様の問題の中に、自分を発見することが多くありました。

そうそう・・わかるわかる・・・その気持ち。みたいな。

そのせいかその方が、それをスッキリ手放した時、私まで、ち
ゃっかり気持ちのクリーニングをさせてもらったって感じがし
てました。

お客様おひとりおひとりとの出会いにも、大きな意味がありま
す。
出会いの中には、いつも学びと感謝があります。

来年3月で、えがおは3年目になります。
またたくさんの笑顔に出会えたら素敵だなあって思います。

今年1年、ありがとうございました。







スポンサーサイト

クリスマスプレゼントは?

「23日で、今年の休みは終わりだ。」
年末年始が、繁忙期の夫がそう言ったので、我が家の
クリスマス会は23日の夜にしました。

そしてイブは、息子と二人で、
「きょうはイブだから」とまたふたりクリスマス会を
始めようとしたら、なぜか夫が早く帰ってきて・・・。

昨日はとうとうクリスマス。

ダイエットしようという決意はどこへやら、ごちそうを
た~くさん食べ、おいしいお酒をのんで、日々ケーキを
食べ続けた3日間。

そこで一句・・いや二句

『ダイエット クリスマス後は 苦しみます』

『クリスマス サンタがくれた 体脂肪』

やれやれ。
お正月は、おもちを控えよ~っと!!

時の捉え方

最近ふと思うこと。

EFT(感情解放テクニック)と出会う以前の私は、自分の心と
しっかりと向き合う余裕もなく、いつも時間に追われている気分
でした。

「次は・・。それから・・・。」
「○○しなくっちゃ。」

そうやって時計の長い針を見ながら、まるで巨大な時計の針の
先っぽに心を突き刺されて、一日中くるくると回っているよう
でした。

しなくっちゃいけない事ばかり多すぎて、何となくどこかいや
いや誰かにさせられている感じで、無意識のうちに受け身的な
生き方の自分に振り回されていたのかもしれません。

でもEFTで、自分の心と意図的に向き合うようになってからは、
何がしたいのか、自分の思いを素直に受け入れられるようにな
って、時間の捉え方が、少しずつ変わってきました。

時計のねじを巻いて、針を動かしているのは私自身。
時間の単位を、秒や分ではなく、1感謝とか1感動とかってい
う単位であらわせたら、人生もきっと素敵なのになあって。

今日は何感謝過ごしたとか、誰かと何感動過ごしたとか。

だって良く心の目を開けてみると、一日の何気ない出来事の中
にたくさんの感謝とか、感動があるから。

忙しさの中で、知らず知らず心の目を閉じ、心の耳をふさぎ、
足元の当たり前の日常の中にある素敵な事に、気付けなくなっ
ていることが、本当はたくさんあるはずだから。

先日ご主人に不満がたくさんあって悩んでいた知人に、大きな変
化があったと電話がありました。
相手にどうしてほしいかばかり求めていた自分に、やっと気がつ
いたとたん霧が晴れたみたいに、ス~っと現実が見え、ご主人の
存在のありがたさを知ったそうです。
何も変わらない日常に、幸せがあることにやっと気がついたって。

そうやって心の中が変わっていくと、同じ24時間なのに、時間が
急に輝きだしたりするから不思議。

今日一日の中に、いくつの感謝と、感動がありましたか?
いくつのわくわくがありましたか?

ため息が出るような毎日の生活の中にも、きっと『ありがとう』
や『よかった!!』が、隠されているはずです。

冬来りなば春遠からじ

外は、雪がはらはらと舞い、季節はすっかり冬。
窓の外の景色を見ていたら、もう18年も前の情景が目に
浮かびました。

それは11月のある寒い夕方。
まだ歩けない息子をおぶり、私たち夫婦は、翌日骨髄移植
を受けるために再び無菌室に戻る娘を連れて、人気の全く
ない近所の公園に行きました。

抗がん剤の副作用で、抵抗力がほとんどない当時まだ2歳
の娘は、空気清浄機をつけた家の中で、もしくは自宅の庭
でしか遊ばせることができませんでした。

当時は、骨髄移植での成功率は60%位。
それでも世界的にも助かった症例がなく、余命半年といわ
れ、すでに10ヵ月。
再発の兆しにおびえながら暮らしていた私たちにとって、
それは、絶望と言う名の闇の中での眩しいほどの、けれど
もゆらゆらとどこか頼りない灯でした。

つい1年前に危篤状態を奇跡的に乗り越えた娘。
移植をすることで、もしかしたら、2度と帰ってくること
ができなくなるかも知れないう思いを胸に、せめて一度く
らいとても遊びたがっていた公園に連れて行こうと思った
のでした。

公園で無邪気にはしゃぐ娘。
これまで生きてきた2年10ヶ月の人生の半分以上を病院
のベットの上で過ごしていたので、同じ年の子供に比べ、
手足の筋力もかなり弱い娘が、一目散に向かったのは、滑
り台でした。

つるつると滑るほうから、上ろうとしては、何度も、何度
も、つぶれたカエルのようにズリズリと滑る落ちて・・。
何とかやっと自分の力で滑り台の上までたどり着き、それ
はそれは嬉しそうに
「やった~!!ママ~!!パパ~!!」
そう言って手を振り、得意げに上から滑ってきました。

生後5カ月から話し始め、1歳で字が読めるようになって
いた娘が、そのころ大好きだったのが、俳句。

下に降りてきて、私のところに駆け寄り、抱っこされて満
足そうに笑みを浮かべ一句。

「滑り台、下からのぼって冬を待つ。」

思わずビックリして聞き返しました。
「なんで冬を待つの?あったかい春を待った方がいいんじ
ゃないかなあ。」

「冬なの。冬でいいの。だってママが、なあちゃん(娘)に
冬が来たら、その次に春が来るって教えてくれたから。」

思えばちょうど1年前、抗がん剤で毎日大量に髪が抜け落ち、
窓に映る髪がなくなった自分の姿と、無菌室の窓の外の、す
っかり葉っぱの落ちてしまった一本の木を見つめて、悲しそ
うにポツリ。

「ママ~。なあちゃんの頭冬になっちゃった。」

「なあちゃん。あのね。あの木は、冬になって葉っぱが落ち
ても、春がきてまたきれいな緑色の葉っぱでいっぱいにな
るの。なあちゃんの頭も、今は冬だけど、春になったら、神
様が、頑張ったねって、誰よりもきれいな髪をプレゼントし
てくれるんだよ。楽しみだねえ。」

「春?なあちゃんにも春がくるんだね。」

そして翌年の春、本当にきれいな髪が生えそろい喜んでいた
娘。

これから受ける骨髄移植は、以前の治療よりも辛いかも知れ
ないと娘に話した時、

「あのね。なあちゃん、生きていたいの。生きて幼稚園に行
って、お友達とお手をつないでみたいの。お友達と遊んでみ
たいの。」と。

胸をえぐられるような、悲しいほど切実な娘の心の底からの
叫び。

これから再び入院し、どんな辛い治療が待ち受けているのか、
生と死の淵をさまよい、奇跡的に生き延びることができた娘は
幼いながらもよくわかっていたようです。

それでも
だからこそ・・・。
娘は移植することを選んだのです。

自宅の窓の外で、子供たちの元気な遊び声が聞こえると、私
にいつもだめと言われることを知りながら、
「ちょっとだけ窓開けて、お外のお友達を見てもいい?」
何度もそう聞いてきた娘。

「死んでもいいから、お外でお友達と遊びたい」一度だけそう
言って大泣きをし、それ以来もうそのことについて言わなくなっ
ていた娘。
抵抗力のない娘を、必死にウイルスから守っていたはずの私。
でも娘のその思いは、誰よりもよくわかっているつもりでした。
だって私も悲しかったから。

性染色体以外、ほとんど型が一致していた息子から提供を受け、
骨髄移植し、記録的な回復力で迎えた退院の朝は、一面大雪。
誰もまだ歩いていない雪の上に足跡をつけ、ここからまた始まる
んだと、真っ白な雪すら、新たな命の出発を祝福しているように
すら思えました。

あれからもうたくさんの春がやってきました。

生きて行くってことは、たくさんの冬を乗り越え、その向こうの
春を信じて待つことなのかもしれません。

もしかしたら奇跡は起こるものでなく、起こすもの。

冬の寒さが厳しいほど、春の暖かさ、温もりが愛おしく思えます。

『冬来りなば春遠からじ』

心の中まで、冬景色の今を生きているあなたに、届くことを願っ
て心からこの言葉を贈ります。







ありのままのあなたで

ずーっと以前。

私が6年働いた大好きな小児病棟を離れ、整形外科病棟に移動
になって数カ月が過ぎた頃。
ストレスで、みるみる体重が増えました。
仕事そのものより、どうも仕事に対する価値観がスタッフと違
う事に対するストレスでした。

そんな時、以前一緒に働いていたいつも無口な小児科の医師に
ふとそんな思いを話したら、
「君のままでいいんじゃない。」
ぼそっと一言。

でもそのたった一言に、当時の私は、かなり救われました。

自分にとって不本意な状況でも、どうにかしてそれに馴染まな
ければと、もがけばもがくほど辛かったのです。

ありのままの自分。
たくさんの患者さんとの出会いの中で、大切に育んできた私の
看護観。
そのままの自分で、大切にしてきた思いはそのままで働けばい
いんだ。

誰かにわかってもらえたこと。

それが大きな力になりました。

最近よく思うこと。
人間は神様じゃない。
失敗するから気が付き、悩むから進歩する。
生命に期限があるから今が愛おしい。
わからない事がたくさんあるから生きているのがおもしろい。
できない事が多いから、できるようになる可能性もたくさんあ
る。

できない自分、不完全な自分も、どれも大切な自分。
そう思えたら息苦しくなく生きれるようになりました。

あなたの心は、もしかしたら、誰よりもあなた自身に許してほ
しがっていませんか?

笑っちゃいましょう!!

最近あなたは、声を出して笑ってますか?

数年前職場のことで、かなり精神的に追い詰められていた時、
「ママ、どうしてこの頃ず~っと笑わないの?」
そう悲しそう表情で、娘が聞いてきました。

(私、笑ってなかったんだ~。)
自分の精神状態に気がついてハッとしました。


ところで私が、セラピューティックタッチの本を読んで、面白そ
うなので、早速作って試してみたのが、ダウジングロット。

チャクラの上に来ると、気が滞っていない健康な状態では、ちゃ
んとクロスします。
でも「死にたいなあ~。」なんて時は、開いていきます。

友人と3人で、セラピューティック合宿なるものを開いた時、一
人の友人がまさにその時で、開いていくダウジングロットを見な
がら、そんなに苦しかったんだ~って気がつきました。

その後、いろんな講義で手作りダウジングロットを使ってます。

気が強い人は、結構離してもしっかりクロスしたり、ぐるぐる回
転します。

一番面白いのは、声を出して笑った時で、ぐるぐるぐるぐるドラ
えもんのプロペラみたいに回ること。

一瞬で全身の気の流れを良くする妙法。それこそが大笑いなのか
も。

以前地域の高齢者の方が対象の操体法の健康講座をした時、全
員に試してもらいました。

腰痛がひどく、しかめっ面でいらした方が、会場に入るなり
「こんなことしたって良くなんないだろうけど、来てみたよ。」
って。

講座の初めには、やっぱり開いていたその方のダウジング。
でも気持ちのいい方に体を動かし、近所の方と笑い、最後にはプ
ロペラみたいにダウジングで回ってました。

帰りがけに腰痛のことを聞くと、
「そうか、来るときは腰痛かったんだな。忘れてたよ。」
そういってまた笑ってました。

ところで、うちの夫の私の行動分析によると、私は、心から面白
いと思う時、手を3回たたいて笑うのだそうです。
なるほど・・。

さて、この手を叩いて笑うという行為。
実は、横隔膜をさらに広げ、換気量を多くし、全身に酸素を効率
よく送り出すための無意識の行為なのだそうです。

私は原始的な人間なので、きっとそんな事を良くやっていたのか
も知れません。

最近、声をだして、手を叩いて笑ってますか?

年末年始酒のつまみに笑いはいかが?

笑う門には福来る・・です。

自信がないってお悩みの方へ

こんにちは。
今朝は、夫を駅まで車で送って行きました。
2年前に免許を取って、本当にたまにしぶしぶ近所までしか
運転しないので、いまだに運転に自信がありません。

「何に対しても自信がない」

私もたまにそんな風に落ち込む時があります。

自信・・・。
自分を信じる。

自信はどこからやってくるのでしょう。

結構ドジで、失敗することの多い私。
苦手な分野は、理解するのにとっても時間がかかるし・・。
だからこそ失敗しそうなことは、かなり確認し慎重に行動す
るようにしているし、分からない事は、自分なりに納得の行
くまで調べています。

私は車の免許を取る時、晴れた日中にしか運転したことがな
かったし、失敗らしい大きな失敗もなく、意外なほどスム-
ズにとれちゃいまいた。
失敗しなかったことが、逆に何かあったらどうしよう、どう
やって対応しようっていう不安につながっています。
一回、脱輪くらい経験してれば良かったかなあって。

自信は行動した後にしかつきません。
それはまるで足跡のようです。

たとえそれが失敗だったとしても、
傷ついたとしても、
努力がその時に報われなかったとしても、
行動した分の足跡が、自分の人生の道についていきます。

その足跡が、後々の自信につながっているんだと思います。

どんな足跡を残したとしても、無駄な出会いは一つもありま
せん。
そこから何を学びとるか。
嫌な人、苦手な人との出会いにも、つらいけど成長の肥やし
にはなります。
自分にとって癒し系の人も必要ですが、そんな肥やし系の人
人との出会いも貴重なのかも知れません。

自信がないってちょっぴり落ち込んでいるあなたへ。

今悩んでいることも、振り返った時きっと大きな足跡になっ
ているはず。
自信なんて、行動した後にしか出ないもの。
まずは勇気をもって歩き出してみませんか?
誰かと競争するのではなく、ただあなたなりの速さで。

ありがとう

こんにちは。
いつもいつもブログを書くと、すぐに拍手をくれる誰か。
どなたかは分かりませんが、結構励まされています。
いつも温かい拍手ありがとうございます。

「ブログ読みました。なんだか自分に言われているようで」
「ブログの中のあの言葉、大切にしてます。」
サロンにいらしたお客様にそうお声をかけて頂くとじ~ん
してしまう私です。

いつもブログの向こうの必要としている方の心に、そっと
お届けできればと思いながら、書かせて頂いています。

だから拍手を頂くとあ~誰かの胸に届いたのかもって、う
れしくって、ありがたくって。

今日は、人間関係に悩むまろんさん20代の女性のお客様
のEFTと操体法のじっくりすっきりコースを受けた方の
感想をメールで頂戴したので、ご紹介させて頂きます。

とっても優しくて、とっても正直で、だからこそ、自分に
優しくするのが苦手。
ネガティブな思いを抱く自分を、まじめな性格ゆえについ
つい攻めてしまい、苦しいあなたにまろんさんの体験が届
き、ほんの少しでも心が楽になることを願って。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この度は、EFTをやっていただきありがとうございまし
た!

初めは、周りの人間関係の件で相談させていただいたので
すが、やっていただいているうちに、より根本的な問題に
行き当たりました。

それは私の中に、常にネガティブな評価を下しているもう
一人の自分がいる、というものでした。
そんな自分がいる事に気づいて困惑しましたが、EFTの
中で、先生に
「ネガティブな感情を抱く自分がいてもOK」
と言われて、その瞬間、
「あ、そんな自分がいてもいいんだ~」
と、なんだかほっとしました。そして、
「その自分を受け入れてから、すぐ手放せる。」と
やっていただきました。おかげさまで、前より楽な自分にな
れたがしています。

何か問題があった時、自分で色々考える事も、もちろん大切
だとは思います。でも、一人では立ち向かう勇気が持てなか
ったり、どうしたらいいのか分からず途方にくれる時もあり
ます。
そんな時、優しく寄り添ってくれて、一緒に問題の解決に取
り組んでいただける方がいるのは、本当に心強く、またあり
がたい事ですね。

先生の優しさと温かな雰囲気に癒されたひとときでした(^-^)
操体でリラックスして、EFTで心を癒していただき、とて
も楽しい1日でした♪
また何かありましたら、どうかよろしくお願い致しますね。
今回は、本当にありがとうございました(^-^)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まろんさん。
こちらこそ、素敵なブーケありがとうございます。
とっておきの恋が引き寄せられますように、心から祈っていま
す!!

催し物ご案内

こんにちは。
ついつい断り切れず、12月6日(日)に太白区長町で開催される催し物の
お手伝いをすることになりました。

12月6日(日)午後2時から
 太白文化センター展示室
 参加費500円 (ドリンク付き)

結構面白そうな企画です。
コーチングや読み聞かせ、講談、ガラス細工作り体験などなど盛りだくさん。


私は、1人で行う操体法の講座と、ウォーキングを教えている方と何かコラ
ボでやろうかと計画中です。

詳細は以下のホームページ内のお知らせの欄の
『第27回長町しゃべり場井戸端会議』でご確認ください。
http://www.mikawaya.sakura.ne.jp/
お近くの方で、日曜日に予定がまだない方は、ふらりと足をお運びくださいま
せ。





 | HOME | 

プロフィール

えがお

Author:えがお
らくらく操体サロンえがおです。
体や心の痛みから解放され、心からの笑顔に変わっていく瞬間が大好きです。
そんな本当の笑顔に出会いたくて、サロンを始めました。
すべての人の中に、よい状態に戻ろうとする力があります。
それを独自のほんわか操体とEFTでお手伝いしています。  

カテゴリー

FC2カウンター

人間が好きになる名言集


presented by 地球の名言

ブログ内検索

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。