らくらく操体サロン えがお

疲れているのは、体ですか?心ですか?腰痛・関節痛からうつや自律神経系失調症まで体と心のコリをほぐす仙台市にある操体法とEFTのサロンです。サロンの詳細はこちらのHPをご覧ください。【http://www.rakurakuegao.com/】

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クリスタルボールの音色と初恋の記憶

今日も素敵な心の旅をお客様と楽しませて頂きました。
施術中、気持ちよく腕を上にのばしたかと思うと、
「ああいい気持ち。」
「雲の上をお散歩してるみたい。」
そういいながら大きく円を描くように片方ずつ腕をまわし始めました。
まるで何かを目に見えないものをなぞっているように。
「音があるといいですね。音にあわせて腕が動いてる感じで。」
サロンに流れる牧野じゅんさんの『睡眠浴』のCDの、クリスタルボウルの
音色にあわせておおらかに、そして優美に。

そういえば最近いらした30代の男性のお客様も同じように腕をいっぱいに
広げ、まるで何かをなぞるように大きく円を描き、何度もゆっくりとまわし、
「音のカーテンがあるみたいで気持ちがいい」とクリスタルボウルの演奏を
からだいっぱいに感じていらっしゃいました。

今日は、そう動いているときの私に伝わるエネルギーの感じがとっても淡く
ってあったかくって、なぜだか急にその方の初恋の話を聴きたくなりました。

「あれは・・・・」思いはすっかりタイムスリップ。

素敵な初恋の話を伺いながら、肩のあたりに手をやると、まるい輝くような黄
色い光を感じた私。
と、その時、
「月を見ていると、思いだすことがあるのよ。」と。
そう私に見えたのは、その美しい月だったのです。
そうそれは、はるか60年の時を越えて鮮明に蘇った初恋の思いそのものだっ
たのでしょうか。
クリスタルボウルの音にのせて、生まれて初めて胸が、ドキッとして恋なんだ
って意識した日の感覚が蘇ってきたそうです。

施術が終わって、恋した少女時代の感じちょっぴり残ってて、内側から若返っ
た感じでした。

体もまっすぐになり、2週間前、ふらつきながら初めていらした時とは全く違い、
足のむくみも膝の腫れも、股関節の歪みもスッキリして、ふらつきもなく早足で
歩けるようになっていました。

心の中の大切な思い出は、今もきれいに輝いていました。
素敵な映画を見たような心地よい感動を頂きました。

ご縁に感謝です。



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秋の中に春をみつけた日

秋の中の春の景色
先日夕食の時、夫が、「庭にサクランボの花咲いてたよ。]と。
「ふ~ん・・・。」
右から左に軽く受け流し・・・。
翌朝、庭の草を取ろうとしたら、なんと、夫が行っていた通りの淡いピンク色のサクラン
ボの花がふたつ。
季節はずれの花は、何かいいことがある知らせ?それとも不吉の前兆?
どっちなのかな??
一瞬考えて、やっぱり楽しそうだから、いいことがあるってお知らせだと思い込むこと
にしました。
何の根拠のない確信。

その日は、夫とのドライブの途中、なんとなく立ち寄った温泉が、とってもいい湯加減で
体もぽかぽかで大満足!!
いい景色と、いいお湯と、おいしいものをあれこれ食べた一日。
さらにうちに帰って、おいしさ花丸印の新米ごはんと、キノコづくしの夕食で秋を満喫。

そして翌日。
夫のスーツを買いにで出かけ、素敵なコートも見つけたので、ついでにそれも買って、帰
ろうとする私に、「自分の買い物はしなくていいの?バッグ買ってあげる?前からほしが
ってたのあったでしょ。」と、珍しい言葉にびっくり!!
なぜ突然!!
何かある??
でもせっかくなので、ありがたく買ってもらいました。

(何かいいことがあるぞ~!!)って、季節はずれのサクランボの花をみつけて、そう思
い込んだおかげかも・・・。

あんなに心身共にリラックスできた連休は、久しぶりでした。
「な~んかすごくのんびりできた休みだったな~。」と夫。

いつも何かに忙しそうな私の傍らにいるだけで、これまでは結構リラックスできなかった
のかも知れません。

(今日はあれしなくっちゃ。)
(次はこれしなくっちゃ。)

そうやって、自分の中での過密スケジュールの中であくせくし、自分を追い込む生活に
慣れっこになっていました。
何も予定のない一日のほうが、逆に不安で。
『のんびりと過ごす』のが苦手でした。

『・・・しなくっちゃ。』が口癖で、それが私の考えかたの癖だと、ある日気が付きました。
それで、『(・・・しなくっちゃ。)撲滅運動』を私の生活の中で始めました。
心の中で『・・・・しなくちゃ』という語尾を、『・・・しよう』に変換しただけで、同じことをする
にも楽しいし、心が軽くなってきています。
ただそれだけなのに、エネルギーがプラスの方向に流れて行く感じ。
心に余裕が持て、や~っと『のんびり』がわかるようになり、心から『のんびり』を楽しめ
るようになりました。

秋の中に見つけた小さな春が、大きなやすらぎの時間を運んでくれました。

小さな花にありがとう!!











苦労することと努力すること

もう15年ほど前のことですが、10年ぶりぐらいに会った友人から
「テレビ見たよ。苦労したんだね~。」と言われ、返答に困ってしま
いました。

その頃、ローカルニュースの特集で、娘の闘病中のことや、元気
になった姿を放送して頂いたことがありました。
「すごい反響でした。キャスターも泣いてました。」って番組の制作
の方が後で、教えてくれました。
きっと編集がすばらしかったんだと思います。

娘の病気、2度の誤診、そしてやっとの思いで転院した先での診断
は余命2か月。

自分がかつて働いていた職場での誤診。
その医師への許せない思いを、夫に話した時の夫の言葉。
「でもそんな病院を選んで、入院させたのは君だ。先生を恨んでも
仕方ないよ。」

その言葉に自分の娘への、罪の重さを感じ、そんな自分が許せま
せんでした。母親としても、看護師としても。
娘が死んだら私も死のう。
ひとりであの世に行かせられない。
そう思いつめていた日々。
自分と娘に残された日々を数えながら、死ぬことばかりを考えてい
ました。

そして危篤状態になり、みんなが娘の明日をあきらめたその時に起
こった奇跡。

「きれいな朝日・・・・・。なんだか生きられそう・・・・。」

「もう今晩が山でしょう。」そう言われた翌朝に、ブラインドのわずかな
隙間から差し込む眩しいほどの光をみて娘は言いました。

そして数週間後。
娘の言ったとおり、その日から、血液のデータ上も、メキメキと回復し、
酸素テントから出て、久しぶりに私に抱っこされ、無邪気な笑顔で、
「しあわせ・・・だね。」ってひとこと。

今生きている事の、しあわせ。
自分の腕の中の娘の温もりは、それを教えてくれました。
健康な人にとって当たり前のことが、涙が出るほどありがたいのです。
生きていること。
苦しまずに呼吸していること。
微笑みをくれること。

「ママは、なあちゃん(娘の愛称)の太陽なの。
ひまわりは太陽のことが大好きなの。
だから、太陽の近くに行きたくって、太陽の方を見て大きくなるの。
なあちゃんもママが大好きだよって大きくなるの。」

そんな娘の言葉に、ハッとして、やっと気が付きました。
娘と死ぬことばかり考えていた自分が間違っていたことを。
どんなにつらい状況でも娘は、幼いながらに必死に生きようとして
いたのです。

共に生きよう。
そう決心したのは、その時でした。

母の親の一念が変わり、娘も変わりました。

その後さらに再開された治療には、99%敗血症になるだろうと説明
を受けていましたが、何事もないかのように、ご機嫌な日々を重ねる
うちに治療は終了し、退院しました。

そしてたくさんの出会いに支えられ、今を生きている娘。
たくさんの奇跡を巻き起こし、元気な今を勝ち取って。

かつて小児病棟の看護師として、どうしても理解できないことがありま
した。
余命少ないわが子の傍らで、付き添う母親たちは、なぜ穏やかな微笑
みわが子にを向けることができるのだろうということ。

当時独身の私には、そして子供たちが大好きな私には、とても不思議
でした。
もし自分が母親だったら、心で泣いてるんだろうな。
大きな悲しみや不安を抱えて、それでも笑ってるんだろうなって。
そう考えただけでも泣きそうでした。

でも、実際、自分がそんな立場にやっとわかりました。
共に生きようと思った時、本当の命の輝きが見えました。
今生きている、そんな当たり前のことが、とても愛おしいと思えたときに、
命は、どんな宝石よりも美しく輝くことを知りました。
今という瞬間が、とても大切で、今ともに、ここに存在することが、それだ
けで、うれしくて、ありがたくて。
季節の移ろいをともに感じることのできる奇跡。

そういう思いの中で、母親たちは穏やかに降り注ぐ光のように、傍らで、
微笑み、語りかけていたのでしょう。

私の姉も、その頃の私を見て「うちの妹は、苦労してるはずなのに、笑っ
てるんだよね。」って、友人に話していたそうです。
友人からその話を聞いて、初めて他の人には、自分が苦労していると思
われている存在なんだと驚きました。

確かに、何かと大変でしたが、「大きく変わる」という言葉のように、私も、
娘もいろいろな面で、状況が大きく変わりはしたものの、苦労していると
自覚したことが、一度も無かったから。
ただ生きることに必死だったから。

苦労と努力の違いは、同じことをしていても、明確な目的意識がなければ
、苦労したと感じ、目的意識が明確であれば、努力したと自覚するそうで
す。

「努力は、幸福を手に入れる手段ではなく、努力そのものが幸福を与えて
くれるのである。」
そうトルストイの言葉にあるように、今という一瞬をえがおで過ごすために、
必死だったあの頃は、決して苦労していたわけでもなく、不幸でもなく、私
たちは幸せだったのです。

その後何年も、「ママと毎日遊んで、楽しかった。」と娘は、その頃の事を話
してくれました。
想像を絶するような辛い治療に耐え抜いた日々だったのに。

幼稚園の年長さんの冬。
テレビ出演の話があった時、当初は私だけのインタビューということにしても
らったのですが、どうしても娘がテレビに出たいと言い出しました。
「どうしてでたいの?」
「どうしても、おんなじような子供に、テレビで伝えたいことがあるの。」
「な~に?何を伝えたいの。」
「それは、その時まで、ママにもひ・み・つ。」
そんな会話があり、娘も出演決定。

当日の収録の最後に、マイクが向けられると、シャンとした声で娘は話しました。
「みなさん。いのちは、たいせつですから、がんばってください。」

聞いた瞬間、ともに過ごした過酷すぎるほどの闘病生活からの日々が思い出さ
れました。
「どんなにつらくても、生きていることは、それだけで、素晴らしい。だから病気に
負けないで、生きていきましょう。」
そう小さな体で必死に訴えているようで、泣けました。

















 
 

自分が好き?

「あなたは、自分が好き?」
そう専門学校で教員をしていた頃、よく学生に質問していました。
「好き」と答えるのは、わずか半分程度。

「まずは、自分のことを好きになれないといい介護ができないよ。」
よくそう話していました。

でも私は、自分のことを好きになるのに、とっても時間がかかりました。

前回のブログで『無私の心』は自分の心を無視することだと、勘違いし
ていた事を書きましたが、今日はそのことについて。

変な例えかも知れませんが・・・。
整形外科病棟の看護師だった頃。そう20代。独身のあの頃。
夜勤で、朝方、あまりの忙しさに、食事もそこそこに、トイレに行くのすら必
死に我慢して・・・もう限界!!トイレに行くぞ~と決心した瞬間ナースコー
ルで、「お便器おねがいしま~す。」と
条件反射のごとく便器を持って患者さんのもとへ。
全身に恐ろしいほどの尿意のオ~ラをただよわせて・・・・。
トイレに行こうとしていたことなど話してないのに
「もしかしてわたしより看護婦さんの方が急いでトイレに行きたかったんじゃ
ないの?ごめんね。トイレに行けないくらい忙しかったんだね。申し訳なかっ
たね。」と患者さん。
不覚でした。

自分のこと以上に相手のことを考えても、状況によっては、かえって相手に
気を使わせることもあるんですよね。

まずは自分のことを大切にして、自分の気持ちを受け入れて、その上で、相
手のことを考える。そんな思考のプロセスが大切なんだって、自分を好きに
なれるようになって気が付きました。
人によっては当然のことなのかも知れませんが、私にとっては大きな発見で
した。

自分が納得していないのに人のためと自分に言い聞かせて行動すると、結
局だれもハッピ~ではないんです。

楽しんでやっていること、好きでやっていることは、相手にも伝わるし、逆も
またそうなんです。

だから自分が好きって、幸せの基本。
自分を否定すると、体の細胞のひとつひとつが傷つくし、うれしい、楽しいっ
ていう気持ちは、細胞が元気になってくるし、免疫力アップにもつながります。

まずは自分を好きになること。
そして認めること。今の自分の思い。
それだけでもかなり体は楽になるはず。

「先生の授業は面白かったけど、自分を好きになりなさいって初めに言われた
のが一番私には難しかったです。
だって私には、何ひとつ好きになれるところがなかったから。でも一年間いろん
な出会いがあって、ありがとうって言われたり、ほめてもらったりしてくいるうち
に自分のことが少しずつ好きになりました。だから今はいい介護ができそうな気
がしています。」
教え子から卒業の時くれた宝物のような手紙です。

人は、大切な出会いの中で、いつからでも変わることができる素晴らしい存在
なんですよね。きっと。










心にタッピング

今日は、楽しみにしていた『腰痛患者の撲滅を目指すグリーンライトネットワークhttp://www.green-light.jp/』主催の『セルフ・ストレス&ペイン・マネージメントセミナー』に行ってきました。

『引き寄せの法則』の著者でもあり、EFTジャパンの代表でもあるEFTについてのブレ
ンダさんの講義は、なるほど~とうなずくことの多いものでした。
心と体の関係、そして人間が本来持っているその人自身の力で、心身両面の症状を解消さ
せるという点においてこのテクニックも、操体法もセラピューチックタッチも共通しています。
要するに人間の体には未知数の力があるということです。

個人的には、自分の思考の習慣や、自分の中の不安の根っこになっている部分が、明確にでき
てとっても良かったと思います。
静かに自分の心と向き合うこと、そしてその心と会話してみることの大切さを再認識しました。

看護学校の頃、学校長である当時の院長先生が、穏やかな口調で「医を志す者は、常に無私の
心を持って患者さんと接することが大切です。」と授業の一番初めに話されました。
私にとっては、偉大な言葉で、看護する上で、無私の心が大切なんだ!!と肝に銘じました。
それは奉仕の心とか、自己犠牲とかに通じるものと私には、思えました。
『無私の心』っていうのは、自分のこと以上に相手のことを思いやること。
それは、自分の思いを、時として、『無視すること』と思い違いをしていました。
そして10年ぐらい前に、やっと気が付きました。
自分の思いを大切にすること、まずはいったん自分の思いを認めた上で、相手の思いも大切にす
ることが、とっても大事だってことに。
他人の思いに引きずられて、ふりまわされて、自分を見失ってしまわないように。
でも考え方の癖ってなかなか取れないものなんです。
頭では、わかっているつもりでも、また同じように悩んだりするんですよね。

EFTのすごいところは、いったん手放した思いが、根っこからなくなったらもう戻ってこない
こと。
同じ心の場所に戻ってきて、繰り返すことはないことだそうです。
そんな風にセルフコントロール出来たら、本当にたくさんの素敵な未来が引き寄せられそうです。

なんだかわくわく。
早速今日から『心のタッピング』開始します。

操体法とセラピューティックタッチでさらに美しく変身!!

本日サロンにいらした30代女性の方。
スタイルもよく、聡明な美人さんって感じの方。

様々な症状と、抱えきれないほどの重い思い
をかかえて、いらしゃいました。

初回なので、日常生活習慣をいつものように
うかがい、話に花が咲き・・・。

次に鏡の前で、チェック。
右肩がさがっています。
「体が硬くて・・」とのことで、前屈していただき、
なるほど硬い!!

そのまま立った姿勢で、目をつぶって頂き、頭
の上からつま先まで、セラピューティックタッチ
で、全身をチェックしながら、ヒーリング。

後頭部、左肩、腰にそれぞれ違った滞りや炎症
があります。
「熱いです…指がピリピリする感じ」
3分くらいで終了し、鏡を見て頂くと、肩の高さは
同じに。
さらに前屈して頂くと、数分前より苦痛なく、しっ
かりと前屈できています。
「え~っ」と驚きの声。
「なんかすっきり。何で
ですか??」

様々な施術やエネルギーワークを受けていらし
たとのことですが、初めての感じにただびっくり。

でもここからが本番。
超リラックスタイムです。

膝裏のこりをとりながら、腰や肩、指先まで連動
する気持のよさ。
10分くらい同じ姿勢のままず~っと気持ちの良
さがなくなるまで、味わって頂き、
「すご~い!!背中がぽかぽか
してきました。」
「足の裏が柔らかくなっていくの
がわかります。」
「足がかる~い!!」
としっかりと変
化を実況中継していただきました。

その後数か所、気持ちのよさを味わって頂き、
ご自分でも「たこのよう」と言いながら気持ちの
いい方に、動きが出てきました。
一番気にしていた後頭部のこりもたこのような
動きとともに取れ、全身の気を整えて終了。

そして再度鏡にご自分の姿を映してびっくり!!
「わ~。変った!!久し
ぶりに自分のことが好き
になれそうな感じ!!」


 よかった。そういう感じが一番です!!

その時鏡に映ったのは、からだの痛みや苦し
みから解放され、心も晴れ晴れとした女性の
姿でした。

サロンで施術終了後の女性は、ほとんど例外
なく5歳は若返ったように見えることを自覚さ
れます。

それは骨盤も矯正され、姿勢がよくなることと、
苦痛から、心も体も解放されることで、命の輝
きを取り戻すことからなのかもかも知れません。

「わっ!!」って鏡をみて驚かれる瞬間、皆
さんが恋する乙女って感じの表情になります。
そんな表情から私も、幸せエネルギーを頂き
ます。

誰もが心の中に持っている宝石が、磨かれて
輝きを増すと、身につけるどんな宝石よりもき
れいだなあって、彼女の華麗なる変身を見て
実感しました。

ヒーリング操体で、
内側から輝くあなたに


そんなキャッチコピーが浮かぶ今日でした。

最後に、ウォーキングの練習をし、南仙台駅ま
で徒歩25分の道のりを、帰りは徒歩で、生き
生きと美しいえがおを残して軽やかに帰られま
した。

また素敵な出会いに感謝です。







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プロフィール

えがお

Author:えがお
らくらく操体サロンえがおです。
体や心の痛みから解放され、心からの笑顔に変わっていく瞬間が大好きです。
そんな本当の笑顔に出会いたくて、サロンを始めました。
すべての人の中に、よい状態に戻ろうとする力があります。
それを独自のほんわか操体とEFTでお手伝いしています。  

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